(Source: linxspiration, via e-tag)

astronomicalwonders:

The Milky Way over the ALMA Observatory
The Atacama Large Millimeter/submillimeter Array (ALMA) is a revolutionary instrument in its scientific concept, its engineering design, and its organization as a global scientific endeavor. ALMA is currently under construction in the thin, dry air of northern Chile’s Atacama desert at an altitude of 5,000 meters above sea level, ALMA will initially be composed of 66 high-precision antennas working together at millimeter and submillimeter wavelengths, with a possible extension in the future.
Thanks to its high resolution and sensitivity, ALMA will open an entirely new “window” on the Universe, allowing scientists to unravel longstanding and important astronomical mysteries, in search of our Cosmic Origins.
Credit: ESO/ALMA/B. Tafreshi

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The Milky Way over the ALMA Observatory

The Atacama Large Millimeter/submillimeter Array (ALMA) is a revolutionary instrument in its scientific concept, its engineering design, and its organization as a global scientific endeavor. ALMA is currently under construction in the thin, dry air of northern Chile’s Atacama desert at an altitude of 5,000 meters above sea level, ALMA will initially be composed of 66 high-precision antennas working together at millimeter and submillimeter wavelengths, with a possible extension in the future.

Thanks to its high resolution and sensitivity, ALMA will open an entirely new “window” on the Universe, allowing scientists to unravel longstanding and important astronomical mysteries, in search of our Cosmic Origins.

Credit: ESO/ALMA/B. Tafreshi

(via e-tag)

"鳥人間コンテストが、日本の航空界に与えた影響は莫大だったと言わねばならない。三菱重工ですらろくに新型機が作れない状況下で、規模こそ異なるものの、参加者達は毎年1回、必ず新型機を作り、30年以上に渡って琵琶湖に集まってきたのだ。どんどん新しいものを作るということが、物事を進めるのにどれほど大切なことか。"

松浦晋也のL/D: 世界記録樹立のチャンス (via gatya) (via vmconverter) (via pdl2h) (via yuco) (via otsune) (via kuwataro)
2009-01-21 (via gkojay) (via ultramarine) (via sryuuki) (via zunda) (via ishida) (via komatak) (via ukar) (via motomocomo) (via mitaimon) (via lovecake)

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23 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です sage 2012/10/02(火) 00:16:56.60 ID:bdMUcj1X0
»17
楽天もヤフーもな。
自分達のことしか考えない

汚い広告 見づらい広告
上げる手数料 犯罪の温床 

だから顧客のことを考えるサービスができたらそっぽ向かれる


211 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です 2012/10/02(火) 00:45:04.76 ID:JdFJWE5f0
»23
何でこいつラップしてんの?

"

楽天もヤフーもな 続・妄想的日常 (via gkojax)

(via ittm)

"実際にTシャツをニオイセンサーで計ってみると、20代男性のシャツは40代男性のおよそ4倍もニオイが強かったんです。オジサンは特にクサいというわけではなかったのです。実は、オジサンになると、若者のような激しい新陳代謝による汗クサいニオイが減るのに対し、加齢臭の原因と言われるノネナールのような脂肪酸のニオイが増えるのです。しかし、ノネナールそのものは特別クサいわけではありません。そこで、今度は先ほどの実験と同じTシャツの年齢と性別を明らかにして嗅いでもらいました。すると…先程とは違い、40代男性だと知った途端、クサいと感じる人が増えたのです。専門家に聞いてみると、人間は見た目の印象からニオイを強く感じてしまうのだそうです。これを「イメージ臭」と言い、どうやらオジサンは先入観からクサいと思われていたようです。オジサンって、とても切ないんですね。"

知識の宝庫!目がテン!ライブラリー (via ishida)

(via genkideru)

"細かく指摘するなら2010年ごろからユニクロと言えども品質は低下気味にあると感じる。

というのは全品番の生地が薄くなっているからだ。
とくに綿、ウールなどの天然繊維系は顕著だと感じる。

おそらくこれは綿、ウールなどの原料高騰が関係していると推測している。
ユニクロは今秋から、ようやく製造コスト増を転嫁して5%程度店頭価格を上げると発表したが、原材料の高騰ぶりからいうと、とっくに値上げしててもおかしくない状況だった。
価格を据え置くためには原材料の使用量を減らすことが一番の対策であるから、生地が薄くなったのはやむを得ない措置だったと感じる。

また、知り合いのデザイナーマンから言わせると縫製仕様も年々簡素化されているとのことである。
これは中国工場の人件費高騰に関連してのコスト削減だろう。

ユニクロの高品質がピーク時を迎えたのは2000年代半ばから2010年ごろの数年間ではないかと感じる。
好き嫌いは別として「+J」の品質はすばらしかったが、「UU」の使用素材はあまり大したことはなかった。"

愛読しているクリーニング屋視点のブログ : 南充浩の繊維産業ブログ (via dotnuke)

(via tatsukii)

"僕が4歳のとき、父は頼もしきXboxを買ってきたんだ。デコボコとしててどデカい2001年のアレさ。僕はありとあらゆるゲームを父と山ほど一緒にプレイして楽しんだ、6歳のときに父が死ぬまでね。

このコンソールには10年間さわれなかったんだが、あるとき起動してみると、気がついたんだ。あの日がくるまで僕達はレーシングゲーム『Rally Sports Challenge』をやり込んでいた。そしていろいろといじくり回してみると……僕はゴーストを見つけた。文字通りね。

タイムレースがプレイされた場合、今までで最速のラップがゴーストドライバーとして記録されている?ああ、そのとおりだった。彼のゴーストはまだ今日もトラックを走っている。それからゴーストに勝てるようになるまで何度も何度もプレイしたんだ。1日が終わる前に、ゴーストよりも前に出てそれを追い越した。そして……。

僕はゴールライン目前で止まった。ゴーストを消すことだけはしたくなかったんだ。"

レースゲームの「ゴースト」を通して10年前に死んだ父と再会した青年 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト (via katoyuu)

(via omasayan)

rioysd:

電気グルーヴ スーパー写真塾1993年7月号

rioysd:

電気グルーヴ スーパー写真塾1993年7月号

(via suyhnc)

"最新のコンピュータシミュレーションによると、月が誕生するのにかかった時間は3日。"

一行サイエンス (via gkojax) (via rosarosa-over100notes) (via nwashy) (via exposition) (via konishiroku)

tamejirou:

odakin:

kensuu:

まるで魔法のように一瞬で凍る「炭酸フローズンドリンク」の作り方

ほー

圧力上昇で凝固点が降下して過冷却になりやすくなるのか。

tamejirou:

odakin:

kensuu:

まるで魔法のように一瞬で凍る「炭酸フローズンドリンク」の作り方

ほー

圧力上昇で凝固点が降下して過冷却になりやすくなるのか。

"久住 僕は銭湯で聞いたりしますね。銭湯の客はほとんど地元の人ですから。風呂に入って、出て脱衣場でゆっくりして、やおら「この辺の人がよく行く飲み屋さんて、どこです?」とか尋ねる。で、教えてくれた後、なぜか小声で、「あそこの店のモツ煮込みは日本一らしいですよ」って(笑)。たいていそれはおいしい。本音は小声になる(笑)。"

久住昌之×土山しげる「検索に頼らず素敵なメシ屋と出会う方法」 - ライフスタイル - ニュース|週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト] (via deli-hell-me)

(via sytoh)

"高齢化と後継者不足に悩む五島列島の漁業に追い打ちをかけているのが、中国だ。福江島から西に約120キロ進むと、日中漁業協定によって両国の漁船が自由に操業できる中間水域に入る。ここでは数年前から、中国漁船が巨大な網で一気に大量の魚を取る虎網漁が猛威をふるっている。この水域で取り締まれるのは双方ともに自国の漁船だけで、違法行為があったとしても摘発はできない。

 「日本側は、水産資源を維持するために細かく規制しているが、中国は無制限。根こそぎ魚を取っている」。五島漁協の草野組合長は憤る。中間水域の南には、日中漁業協定に基づく日中漁業共同委員会で双方の漁獲量などを決める暫定措置水域も広がる。そして、その内容についても日本の漁業者は不満を募らせている。昨年8月の協議によると、水域で操業できる漁船について、日本側が年間800隻、中国側を1万8089隻と取り決めた。漁獲量の上限も、日本が10万9250トンなのに対し、 中国側は169万4645トンだ。

 水産庁によると、日中のこの差は過去の実績に基づくものだというが、草野組合長は「あまりに一方的。政治的に負けているのではないか」と話す。 "

日本側800隻VS中国側1万8089隻、根こそぎ取っていく中国漁船「尖閣よりひどい状態」 : 軍事・ミリタリー速報☆彡 (via 774rider)

(via 774rider)

774rider:

Deal With It | Know Your Meme
774rider:

(*゚∀゚)ゞカガクニュース隊:容量がリチウムイオン電池の7倍? 酸化物イオンを使う新原理の二次電池

東京大学大学院工学研究科は2014年7月14日、現行のリチウムイオン電池の7倍に達するエネルギー密度を可能とする、新原理の二次電池の動作を実証したと発表した。同研究科応用化学専攻教授の水野哲孝氏のグループと日本触媒が共同で研究した成果となる。満充電からの走行距離の短さが最大の課題になっている電気自動車向け次世代二次電池としての実用化が期待できるという。

l_sp_140718tutokyo_02
l_sp_140718tutokyo_01

 現行のリチウムイオン電池は、正極材料として用いるリチウムの遷移金属(コバルトやマンガンなど)酸化物の酸化還元反応によってリチウムイオンが出入りすることで充電や放電を行っている。しかし、この酸化還元反応で重要な役割を果たす遷移金属は原子量が大きい。このため、重量当たりのエネルギー密度には理論的な限界がある(下略)

774rider:

(*゚∀゚)ゞカガクニュース隊:容量がリチウムイオン電池の7倍? 酸化物イオンを使う新原理の二次電池

東京大学大学院工学研究科は2014年7月14日、現行のリチウムイオン電池の7倍に達するエネルギー密度を可能とする、新原理の二次電池の動作を実証したと発表した。同研究科応用化学専攻教授の水野哲孝氏のグループと日本触媒が共同で研究した成果となる。満充電からの走行距離の短さが最大の課題になっている電気自動車向け次世代二次電池としての実用化が期待できるという。

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l_sp_140718tutokyo_01

 現行のリチウムイオン電池は、正極材料として用いるリチウムの遷移金属(コバルトやマンガンなど)酸化物の酸化還元反応によってリチウムイオンが出入りすることで充電や放電を行っている。しかし、この酸化還元反応で重要な役割を果たす遷移金属は原子量が大きい。このため、重量当たりのエネルギー密度には理論的な限界がある(下略)

"たとえばファナックは世界的な労働者不足の問題をロボットで解決できる。すでにファナックがなければ、自動車や飛行機が作れなくなり地球の文明が後退するとまで言われている」"

経済専門家28人に聞いた すべて実名「5年先が見えている会社」「30年先を読んでいる会社」「目先のことで手一杯の会社」  | 経済の死角 | 現代ビジネス [講談社] (via mitaimon)

(via lovecake)